『音楽ヒミツ情報機関MI6』の収録潜入レポートです!

みなさん、こんにちは。ユーコム業務部です。
ユーコムで制作している番組の収録現場へ潜入し、みなさんにリアルな情報をお届けしていこうと思います。

今日はスペースシャワーTVで放送中の「音楽ヒミツ情報機関MI6」
収録現場に潜入です。

収録の行われるスタジオ。
ロゴマークの前の椅子にMCの千原ジュニアさん・蔦谷好位置さん・
ニコルさんが座られます。
このスタジオで音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんのキーボード演奏による曲の解説が行われたりしています。

本番直前の最終チェック中です。

収録の前日
台本が仕上がり、出演者の方に出すカンペを作り・・・まさにバタバタ!
帰宅できずに収録に臨むこともあるそう。。

本番当日
収録がスタートする前は、準備したものをセッティングし、後はチェック・チェック・チェック!

カンペ出しの確認中
MI6の収録は、小規模でアットホームな雰囲気で行われています。
その分、出演者との距離が近いことや、制作スタッフみんなの反応が直接見られて、楽しいそうです。

スタジオを抜け出し、こちらはサブコントロールルームという
部屋です。
制作ディレクターによるスタジオマルチの仕込みが行われています。
スタジオマルチとは、収録中にスタジオで出演者の方に見てもらう
映像のことです。)

スタジオで流す映像が届くのが、収録当日の朝になることもあり、本番ギリギリまで映像をつなぐ作業がここで行われます。
この作業を行っていたのは入社3年目のスタッフ!

このような重大な仕事もユーコムなら早い段階で任されますよ。


MI6のスタッフに聞いてみました。


Q「この番組に携わっていて良かったと思うことは?」
A「憧れのアーティストさんに会えたり、お話を聞くことができること」と、ほとんどのスタッフが答えていました。

 

「準備はもちろん大変なのですが、面白さの方が強い!」と答えてくれたスタッフもいました。
普段から和気あいあいとしていて、とても良いチームだなと感じました。


今回の潜入はいかがでしたか?
少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです♪

他の番組にも潜入して、レポートをお届けしていきたいと思いますので、また次回もご覧ください。